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こんにちわ。
この表は”過去5年のCBC賞の前走距離を示した”
ものになります。
この表からも判るように前走から距離短縮
してきた馬が強いですね。
単勝率も複勝回収率もこのデータだけでは弱い
ので次の表をご覧ください。

今度は前走距離別で示しておりますが
前走1400m
からの参戦組がかなり良い傾向に
ありますね。
このゾーンからここ5年では3勝しておりますし
複勝率も30%越え。
そして、単勝・複勝の回収率もかなり優秀である
事がわかります。

この傾向で行くと今年は??

その狙いたい馬Dですが

競馬ブログランキングへ
こちらに書いておきますね。
この馬はこれまで距離短縮の時好走している
実績を持ち合わせております。
特に1400→1200での距離短縮戦では1-1-0-0
と崩れておりません。
いずれもこの臨戦過程ではOP以上のレースでの
実績になりますので今回も侮れないかと思います。
ここはハンデ戦になりますのでのこの距離短縮に
強い傾向を持つこの馬にチャンスを見出したいですね。

今回は以上になります。
何かご質問があればこちらまでお便り下さいね。
お問い合わせはこちらからどうぞ

COZYでした。

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